鹿屋・・・社長ブログ・・・

鹿児島県鹿屋市 ホテルこばやし 三光建設 日伸
k-work.net
<< トラクターの顔 動物編 | TOP | 栗の渋皮煮 >>
読んだ本、読む本
相変わらず読書をしている。週2〜3冊のペース。よるテレビを見ながら、寝る前、昼飯後・・・本屋や図書館に行く事も日常化している。読んだ本を忘れない様に写真に撮ることにした。




読書 カフカ

読み終えた作品

重松清は友人のススメで・・・すばらしい
村上春樹はノーベル賞とれるのかな・・・
カメラマンと犬はタイトルを見て・・・




読書 ラゴス

読み終えた作品

重松さん2作目、ビタミンもらえました。
「火車」は宮部みゆきの代表作
「向日葵の咲かない夏」は表装のデザインを嫁の友人がしている。
「旅のラゴス」を読むと旅に出たくなる。


読書 孤宿

これから読む本

宮部さんの「孤宿の人」は時代長編
角田光代の「水曜日の神さま」は旅エッセイ
「60年代のリアル」は80年代生まれの作者が60年代の学生を考える。
下の2冊は「ダビンチコード」映画を見てしまったが、本も読んでみよう。



他にも読みたい本が色々有る。百田尚樹の「「永遠の0」、ホーガンのSF「星を継ぐもの」村上春樹もまだまだ有る。・・・・次は何を読もうか?



 JUGEMテーマ:写真JUGEMテーマ:趣味
10:27 | いろいろ | comments(1) | trackbacks(0)
コメント
島根大学の客員教授である久保田邦親博士らが境界潤滑(機械工学における摩擦の中心的モード)の原理をついに解明。名称は炭素結晶の競合モデル/CCSCモデル「通称、ナノダイヤモンド理論」は開発合金Xの高面圧摺動特性を説明できるだけでなく、その他の境界潤滑現象(機械工学における中心的摩擦現象)にかかわる広い説明が可能な本質的理論で、更なる機械の高性能化に展望が開かれたとする識者もある。幅広い分野に応用でき今後48Vハイブリッドエンジンのコンパクト化(ピストンピンなど)の開発指針となってゆくことも期待されている。
2017/07/23 6:57 PM by 地球環境直球勝負
コメントする










この記事のトラックバックURL
http://blog.k-work.net/trackback/1269696
トラックバック